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はじめに2
 小豆島のお寺、お堂などは、それぞれで納経できるわけではなく、いくつかの場所を管理するお寺などが、まとめて納経する仕組みになっています。

今ではなかなか人手が足りないそうで、ご近所の方が朝夕、扉の開閉をしていたり、本当にアットホームな雰囲気が漂っています。



さてさて、そんなわけで?この記事の構成は【納経所】、【本尊】、【御詠歌】、【真言】+情報や感想になっています。


■納経所というところに書いてある番号と名前は、表題の場所を管理するところ=納経所です。
★マークがついている場合は、納経ができる(代表となる)納経所を示しています。

■本尊は、その場所にあるご本尊。ご開帳されている場合もあるし、そうでない場合もあるので、全部拝見できるわけではありませんが参考までに。

■御詠歌は、その場所場所をあらわす歌です。参考書籍にも書いてありましたが、それぞれのお寺などにも書かれています。

■真言は、ご本尊の真言になります。素人なので、息継ぎの場所が違っていたらゴメンナサイ!

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